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Dr.Jの独り言

◆レーザー治療

 当歯科医院では現在の様にレーザー治療が普及する以前(1992年)より症例を重ね(現在、延べ1万症例以上)、レーザー治療の専門医(日本レーザー歯学学会認定医・指導医、国際YAGレ−ザ− 学会指定講師、アメリカレーザー歯学会専門医)として有効性と安全性を検証しながら虫歯や歯周病からインプラント治療への応用まで最高レベルの技術を提供します。

 やまだ歯科医院での使用レーザー @歯科で嫌われている「削る音」、「歯の痛み」が大幅に減少する。
A歯の神経を抜く処置が減少します。
B麻酔を使わずにほとんどの治療がおこなえる。
C知覚過敏などの痛みを瞬時にとることができる。
D抜歯等の傷口のなおりが良い。
E初期う蝕の処置、歯の質を丈夫にする事ができる。
F歯槽のうろうの治療に絶大な効果がある。
(週刊文春にて取材をうけている。)
G口腔内での金属溶接により補綴物(被せもの)の適合精度を上げることができる。


◆なぜレーザーを使うといろいろな治療が可能か。本当に安全か?

 レーザーが持っているいくつかの作用として、熱作用、圧作用,光化学作用,電磁界作用 などがあります。レーザー光線は体内の血液や水分に吸収しにくく、組織の内部まで浸透しますが圧力作用により、炭化、壊死層は形成されません。
 またレーザーは組織表面で600℃から700℃となるエネルギーを発生させますが熱作用が 瞬間的なため熱さや痛みをほとんど感じることなく切開、蒸散,止血、凝固等の処置を おこなうことができます。

◆レーザー治療症例

レーザー(無麻酔)によるメラニン色素除去
 歯肉が黒く変色(メラニン色素沈着)部分をレーザー照射しました。3週間後、1回のレーザー治療によりきれいな歯肉が蘇りました。

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